波動温熱整体

人の体の中にある「水」を振動させることで

からだの内側から熱を作り出す器具

=からだの芯から温めます

 

人は平熱が1度下がると免疫力が30%低下するとも言われ

体温が低いことで心身の不調

(免疫・消化・循環・自律神経・代謝・排泄機能など)に結びつくこともあります

 

そのような方にはからだを温め・ほぐすことで心身の不調や不快感を軽減することに繋がっていきます。是非この機会に波動温熱整体を体験してみませんか?

 

「心地よさは抜群!手足はポカポカ!」 

波動温熱マットにのりながら

波動温熱器具で足〜腹部〜鎖骨(胸部)〜背部〜頭頸部(ご希望者のみ)

を温めた後にこわばりや硬さのある部位を整体・ほぐしていきます

60分  6000円+tax

90分  8000円+tax

初回のみ 温熱体験実施中 60分  4000円+tax

 

継続利用をお考えの方にはお得な回数チケットもあります

6000円 6回チケット 33000円+tax(3000円お得)

8000円 3回チケット 22000円+tax(2000円お得)

出張も可能です(自宅・サロン・会議室・公会堂など)

*交通費 10km 1000円 

​*人数に関してご相談致します

お客様の声

波動温熱療法とは

波動=遠赤外線(電磁波)を用いて身体を温めること
 

温熱療法は古来からあるアプローチで様々な道具を用いて人は身体を温め
特に「温泉」「湯治場」と言われる場には病気や怪我をした方が足を運んで心身を癒していました

 

『人は温めることで健康になる』


ということを体験・体現していたということになります
 

そして現代になりどうして人は温めると良いのかという研究が進む中で
その効率的な方法の一つとして
太陽の光にも含まれている「波動」=遠赤外線(電磁波)を使うこと
が選択されるようになってきました

*電磁波と聞くと身体に害があると感じる方もいらっしゃいますが

 太陽の光に含まれていて出力コントロールすれば健康に寄与する


そして当店でも使用させていただく器具は
太陽の恵みから生まれた波動温熱「ひまわり家族」というものになります

波動温熱パンフレット表紙

太陽の恵みから生まれた波動温熱「ひまわり家族」

〜自宅でもこの温もりを感じ続けることができます〜

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ひまわり家族はここが違う〜他の温熱療法との違い〜

世の中には沢山の「温熱治療器」と言われるものがありますが

この「ひまわり家族」は従来の温熱治療器などとは違いがあります

一般的な温熱器具

●表面から熱を伝える方式

​●熱源に触れる必要がある

●熱さや痛みを感じリラックスしづらい

●本体温度が高くなりやすい(火傷のリスク)

●高温でなくても低温火傷の心配がある

​●長時間の使用はできない

ひまわり家族

●振動によってからだの中にある水を温める方式

●服の上からでも効果あり

●熱さや痛みはなくポカポカしてリラックスしやすい

●本体の温度は65℃ 皮膚には接触しないので安全

●高齢の方やお子さんでも大丈夫

​●夜間長時間の使用がオススメ=寝ている時が施術時間

一番の違いは熱を伝えて人を温める方法と「振動」「共振」させることで人を温める方法です

どちらが効率・効果的かというと春や冬の「日向」と「日陰」ということで考えていただければ

同じような温度であっても日向にいる時にはじわじわ温かさを感じると思います

ホッカイロや湯たんぽ・電気毛布など熱源によって身体を温める方法もありますが、体表(皮膚)の抵抗によってからだの深部が温まる効果は減衰しやすくなります。むしろ遠赤外線という振動を伝える電磁波によって温めた方が熱効率は良くなるとお考えいただきたいのです

​「冷えは万病の元」 なぜ温める必要があるのか

構築中

冷え性と低体温

【低体温症】

恒温動物の深部体温(中核体温)が、正常な生体活動の維持に必要な水準を下回ったときに生じる様々な症状の総称。

ヒトでは、直腸温が35℃以下に低下した場合に低体温症と診断される。低体温症による死を凍死(とうし)と呼ぶ

特に直腸温が33℃以下(中等度低体温症)になると震え以外に症状(生命活動に支障をきたす場合)が見られてくる

代謝によって発生する熱=熱産生

放出する熱=熱放散

のバランスが崩れてからだ全体の体温が下がること

 

つまり「熱が作り出せない・どんどん熱が外に出て行ってしまう状況」

 

【冷え性】

冷え性または、冷え症は、特に手や足の先などの四肢末端あるいは上腕部、大腿部などが温まらず、冷えているような感覚が常に自覚される状態のことである *病態として統一的な定義は確立していない

冷え性の場合は末梢血管の収縮などによって血行障害が起きている場合があり、

全身性というよりも部分性(手・足など)に訴えが見られることが多い

深部体温を維持するための一種の生体防御反応

体内(深部)の熱を逃さないように手足の血管が収縮して手足が冷たくなる

 

つまり「どんどん熱が逃げないように守っている」

冷え性はどちらかといえば
正常なからだのメカニズムで起こっている
と捉えて良いのかもしれません

引用:参考 低体温症は食欲不振や疲れやすさの原因にも
            低体温について 〜ウィキペディアより引用〜

            冷え性について 〜ウィキペディアより引用〜

なぜ低体温(症)が起こる? そしてkey point

体の表面と深部に体温センサーのはたらきをしている神経があります。
そのセンサーが感知した体の外部温度と筋肉や肝臓などの臓器の温度をもとに、
脳の視床下部(体温調節中枢)が体温調節をして、体の表面と深部の温度差が適切に維持する

 

体温維持の方法は

・指先などの末梢血管は、寒さを感知すると自律神経の働きによって収縮する

・震えによって筋肉が熱を産生する

 

でも

・過度なダイエット

・筋肉の減少

・甲状腺ホルモンの低下

によって熱産生量の低下 → 体温が上がらない

 

・ストレス

・老化

によって自律神経がアンバランス → 血管が収縮・拡張コントロールが上手くいかない → 熱が守れない

 

 

これによって低体温(症)になる

 

冷え性の人は熱は守るメカニズムが働いているだけなので
からだの深部の温度が上がれば手足(末梢)の方まで熱が伝わりやすくなって
ぽかぽかしてくるということになる


低体温の方の中には
温度が上がらないと共に自律神経系のトラブルを抱えている方もいるということで
温めただけではなかなか変化を感じないのかもしれません


こうやってみれば
・熱を上げるメカニズム
・熱を守るメカニズム


=からだの芯の温度=深部体温
=ストレスをコントロール

この二つが冷え性や低体温症の状態の方にとっては大切だということになるようですね

引用:参考 低体温症は食欲不振や疲れやすさの原因にも
            低体温について 〜ウィキペディアより引用〜

            冷え性について 〜ウィキペディアより引用〜

​全ては波動で温められている

構築中

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